【ドクターストーン】コハクやカセキの口癖は?先祖がわかる!

『Dr.STONE』(ドクターストーン)の登場人物の中には、個性的な「口癖」を持ったキャラクターたちがいますよね。

千空の「唆るぜ」や「100億パーセント」、幻の「バイヤー」などの業界用語など特に印象的です!

そんな口癖ですが、コハクやカセキの口癖にはご先祖が誰なのかを匂わせるものがあり、ここに注目してみるのも面白いですよ!

【ドクターストーン】コハクの口癖と先祖は?

コハクの口癖は「ハ!」

特に意味はないようですが、言葉の前後に差し込んだりされます。

コハクの父のコクヨウも同じ口癖を持っています。

先祖代々受け継がれているのかもしれません。

そんなコハク&コクヨウ親娘の口癖と同じ口癖を持っていたのは「ダリヤ・ニキーチチナ

千空の父親の白夜とともに宇宙に行っていたメンバーの一人で、石神村の始祖6人の一人です。

ロシア人女性で、宇宙飛行士になる前は医師をしていました。

旦那さんである「ヤコブ」とともに宇宙船に乗船。

【ドクターストーン】カセキの口癖と先祖は?

コハクと同じく、ご先祖様の口癖を引き継いでると思われるのは「カセキ

「オホー!」という口癖を持っています。

この口癖を話していたのは、「ヤコフ・ニキーチン」。

ロシア人の男性で、ダリヤと同じく前職は医師。

コハクの口癖と同じ口癖を持っていた、ダリヤ・ニキーチチナとは夫婦でした。

石神村の人々はだいたい親戚関係があると思われますが、コハクとカセキはその中でも近い親族なのかもしれませんね。

 

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